ゴスロリ巨乳の小悪魔姫がNTR中出しで妊娠へ
桜田美緒は田舎から上京した大学生。地元に彼氏がいる普通の女の子だが、映画研究会のオタクたちに姫としてチヤホヤされることに優越感を覚える。承認欲求の強い彼女は、笑顔一つで男たちをメロメロにし、からかうのが楽しくて仕方ない。そんな日常に、テニサーの副部長・佐藤先輩が現れる。整った顔立ちと高身長の彼に心揺らぎ、誘いに乗って居酒屋へ。薬入りのカクテルで意識朦朧とし、ホテルで体が動かぬまま先輩に迫られる。全65ページのCG集で、ゴスロリのツインテール巨乳姫が断面図付きの孕ませNTRに染まる過程を丁寧に描く。

作品ダイジェスト







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オタサー姫の優越感から始まる微かな揺らぎが、テニサー先輩の甘い誘惑に絡め取られる様子に、静かな興奮を覚える。ゴスロリの小悪魔が巨乳を震わせ、中出しで孕む断面図の細やかさが心地よい。NTRの余韻がじんわり残り、承認欲求の強い彼女の心の変化に寄り添いたくなる。普段のサークルライフとの対比が、穏やかな没入感を生む。こうした丁寧な孕ませ描写を好む人に、そっと手渡したくなる一冊だ。
作品情報

作品の詳細情報
・総ページ数
全65ページ・あらすじ
私は桜田美緒。
最近田舎から上京して、充実した大学生ライフを送っている普通の女の子だ。私には●●●の時から付き合っている彼氏がいる。
彼氏の事は好きだけど、私は最近とある出来事にハマっている。それは、オタサーの姫となる事だった。
映画研究会という地味な男ばかりのサークルに入った私は、そこで姫としてチヤホヤされる事に優越感を抱いていた。私は元々承認欲求が強い方だったし、ちょっと笑顔を見せれば、サークル内の男は皆私にメロメロになる。 それが堪らなく面白かった。
でも、これはちょっとオタク達をからかって遊んでいるだけ・・・だから浮気には入らない。そう思っていた矢先に、私はとんでもないミスを犯してしまった。
その日もいつものようにオタク君たちにちやほやされた後、もう講義は無いし、私もそろそろ帰ろうと思ったその時・・・不意に誰かから声を掛けられたのだ。
「お、いたいた。君が桜田美緒ちゃんだね。俺はテニサーの副部長をしている佐藤って言うんだけど、ちょっといいかな?」
突然、見知らぬ男性から突然声を掛けらた。
2年の先輩だそうだけど、私に何の用だろう?
それに、テニサーってちゃんとしたサークルじゃなくて、いわゆるヤリサーって噂があるから良いイメージがないんだけど・・・
「うちのサークル内でさ、可愛い1年の子がいるなーって話題になってたんだよ。それが君だって知ってさ、ちょっと話をしてみたくなって」
ほめてもらえるのは嬉しいけれど・・・
テニサーが怪しいサークルだっていうのは、友達から聞いているし・・・ 私はどうすればいいんだろう?いぶかしむ私の様子に気付いたのか彼はすぐにこう続けた。
「そんなに警戒しないでよ。別に取って食おうって訳じゃないんだからさ」
そう言って、彼は私の肩に手を回した。
「俺達のサークルはテニスサークルだけど、基本的に飲み会ばっかりで、交遊関係も広がるよ。どう?興味ない?結構楽しいよ」
先輩はニッコリと笑いながらそう言ってきた。
よく見てみると、彼は顔立ちが整っているし、身長も高くてスタイルも良い。普段接している映画研究会の地味な男とは、かなりタイプが違う。
そんな格好良い人に言い寄られて、私は少し心が揺らいでしまった。
でも、私には地元に大切な彼氏がいるし・・・そう考えている時に、先輩が言った。「俺、どうしても美緒ちゃんのことが気になるんだよね。一目惚れってやつかな?とにかく、一回だけでもいいから話してみない?近くで俺のサークルの連中も何人か集まってるから、とりあえず顔だけ出してみなよ。悪いようにはしないからさ」
彼はそう言って、私の返事を待つ事無くそのまま歩きだしてしまった。
どうしよう・・・私は少し悩んだけど、結局彼の後をついていく事にしたのだった。それから私は、先輩に誘われるままとある居酒屋に行って、そこでテニサーの先輩達と顔合わせをすることになった。
そこでは、私以外にも2人の1年生がいて・・・皆、それぞれ別のサークルから来ているらしいけど、みんな良い人そうだったし、話も合ったのですぐに打ち解けることが出来た。それから私達はしばらく飲んだり食べたりして楽しんだんだけど・・・気が付いたら、凄く眠くなってしまった。
先輩に勧められた綺麗な色のカクテルを飲んで、それから意識が朦朧として・・・気が付いたら、私は知らない場所にいた。
あれ?ここはどこだろう?「美緒ちゃん、やっと気が付いた?ここはホテルだよ。まさか酔っぱらった美緒ちゃんがあんなに積極的だとはねぇ」
彼はそう言うと、私の服に手を伸ばしてきた。
私は慌てて抵抗しようとしたけど、何故か体が上手く動かない。そんな私を見て、先輩はニヤリと笑った。
「さっき飲んだお酒に、ちょっとクスリを混ぜておいたんだ。ああ、違法なやつじゃないから安心して朝まで楽しもうよ」
商品説明文より

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